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Projects · 試作 · 更新 2026-10-05

傷病手当金 いくらもらえる?(目安)計算ツール

協会けんぽの傷病手当金を、目安で計算します。

いまの状況は

標準報酬月額が分かれば、その額を入れます。

この日から3日間が待期。4日目から支給の対象です。

休み始めの日から数えた全部の日数。待期の3日も入れます。

休んでいる間、勤め先から給与は?(任意)
当てはまるものは?(任意)

ご注意

  • 目安の計算です。確定した金額ではありません。
  • 月給は、標準報酬月額の等級に当てはめた目安です。
  • 等級表は、協会けんぽ令和8年3月分〜の表を読み取ったものです。
  • 実際の標準報酬月額は、月給と1〜2等級ずれることがあります。
  • 加入12か月未満の人は、計算が変わります。この計算は使えません。
  • 通算1年6か月は、実際に支給された日数の合計です。
  • 支給の終わりは、開始日から1年6か月の目安です。何日分かは未確認です。
  • 給与が出ている日は、手当金との差額になります。この計算に入れていません。
  • 老齢・障害年金、出産手当金との調整は、計算していません。
  • 副業・アルバイトの扱いは、公式の基準を確認できていません。
  • 任意継続・国保は、原則対象外です(在職中からの継続は別)。
  • 健保組合・共済組合は、上乗せや別の計算があることがあります。
  • 労災(仕事中・通勤中のけが)は、対象外です。
  • 迷ったら、加入先の健康保険の窓口へ。
  • 協会けんぽ・厚生労働省とは関係のない個人のツールです。

公式サイト

説明

病気やけがで会社を休み、給与が出ないときに、健康保険から出る傷病手当金の目安を計算するツールです。

月給(直近12か月の平均)から日額を出し、待期の3日を除いた休みの日数分の見込み額、 支給の終わりの目安、時効の注意がわかります。 退職後も受けられる条件(継続給付)の確認もできます。

対象は協会けんぽの法定給付です。健康保険組合・共済組合は、上乗せや別の計算がある場合があります。

使い方

  1. 在職中か退職後かを選び、直近12か月の平均の月給(額面)を万円で入れます。
  2. 休み始めた日と、休む(休んだ)日数を入れます。
  3. 給与の有無、退職後の条件、当てはまる注意を選びます。
  4. 日額、見込み額、日付の目安、申請の注意が出ます。結果は目安です。

免責・出典

この結果は、協会けんぽが公表している傷病手当金の制度(健康保険法の規定を含む)をもとにした概算の目安です。実際に受け取れるか、金額、支給期間は、加入している保険者(協会けんぽ・健康保険組合・共済組合など)の審査で決まり、この結果と異なることがあります。標準報酬月額は、月給を協会けんぽ令和8年3月分〜の等級表(PDFから機械的に読み取ったもの)に当てはめた目安で、実際の値と1〜2等級ずれることがあります。通算1年6か月は、実際に支給された日数の合計で、何日分かは確認できていないため、支給の終わりは「開始日から1年6か月」の目安です。給与が出ている日の差額調整、老齢年金・障害年金・出産手当金との調整、付加給付、加入12か月未満の場合の計算は、していません。副業・アルバイトの扱いは、公式の基準を確認できていません。任意継続や国民健康保険には、原則として傷病手当金の制度はありません。このツールは協会けんぽ・厚生労働省とは関係のない個人が作成したもので、医療・法律・社会保険労務の助言ではありません。個別の事情は、加入先の保険者、社会保険労務士、年金事務所などにご相談ください。入力した数字は外部に送らず、この端末の中だけで計算し、保存もしません。この結果によって生じた損害について、当サイトは責任を負いません。情報の確認日は2026年10月5日です。

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